2008年12月

それではいよいよ Smarty と HTML_QuickForm を連動させてみます。
必要なファイルは以下の4つです。
今度は先ほどの内容をクラスを使って書いてみます。
確認画面も追加して画面遷移を行っています。
HTML_QuickForm は、HTML の フォームを作成したり入力情報の検証を行うことができます。
前回インストールしたPEARのパッケージマネージャーを使って HTML_QuickForm をインストールします。
ブラウザ上でPEARのパッケージマネージャーを利用できるように設定します。
PEARがインストールできたので、pear_infoをインストールして、PEARの設定を表示してみます。
windowsXP(Apache2.0、php5.2)にPEARをインストールします。
php5は「C:\usr\PHP」にインストール済みです。

C:\usr\PHP\go-pear.bat をコマンドプロンプトから呼び出すか、直接ダブルクリックして実行します。
Smartyに用意されている『カスタム要素』を使ってhtmlフォームを記述します。

Smartyの使い方2

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Smartyの使い方

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PHP のテンプレートエンジンSmartyの使い方を調べてみた。
Smartyを使うと、画面表示のためのデザイン部分とアプリケーションのプログラム部分を分けて開発することが容易になります。
PHPで利用できるテンプレートエンジン「Smarty」。以前から気になっていたのだが、今になってようやくちょっと調べてみようかな?と思った。
  1. まずはSmartyをダウンロード
  2. 続いてSmartyのインストール
  3. 最後にSmartyのセットアップ