今度は先ほどの内容をクラスを使って書いてみます。
確認画面も追加して画面遷移を行っています。
HTML_QuickForm は、HTML の フォームを作成したり入力情報の検証を行うことができます。
前回インストールしたPEARのパッケージマネージャーを使って HTML_QuickForm をインストールします。
ブラウザ上でPEARのパッケージマネージャーを利用できるように設定します。
PEARがインストールできたので、pear_infoをインストールして、PEARの設定を表示してみます。
PHP のテンプレートエンジンSmartyの使い方を調べてみた。
Smartyを使うと、画面表示のためのデザイン部分とアプリケーションのプログラム部分を分けて開発することが容易になります。