macでは、perlファイルに実行権限を与えてあげないと動作させる事が出来ません。
とくにフリーcgiなどをダウンロードしたときに注意が必要です。(ついつい忘れてしまうので^^;)
ターミナルから以下のコマンドを叩けばOK!(ファイルやディレクトリは環境に合わせて修正してください)
macbook:~ user$ chmod 755 Sites/cgi-bin/xxx.cgi
macでは、perlファイルに実行権限を与えてあげないと動作させる事が出来ません。
とくにフリーcgiなどをダウンロードしたときに注意が必要です。(ついつい忘れてしまうので^^;)
ターミナルから以下のコマンドを叩けばOK!(ファイルやディレクトリは環境に合わせて修正してください)
macbook:~ user$ chmod 755 Sites/cgi-bin/xxx.cgi
GoogleがWebブラウジングの高速化を実現させるため、DNSの問い合わせ速度を改善させることを目的に「Google Public DNS」を公開しました。
DNS(Domain Name System)とは、IPアドレスとドメイン名をマッピングして相互解決するための仕組みです。ドメイン名の階層構造に応じて世界中で分散管理されています。
近年、ajaxやマッシュアップの技術やにより、複数ドメインへ問い合わせが増えています。
また、携帯端末の普及によりアクセスの機会そのものも増加しています。
さらにGoogle ChromeなどのモダンWebブラウザの一部では、表示しているHTML中のドメイン名を先読みして問い合せる「DNSプリフェッチ」の機能を持つものもあり、DNSサーバがブラウジングに与える影響が大きくなっています。
Google Public DNSでは、GoogleのDNSサーバ(プライマリ「8.8.8.8」、セカンダリ「8.8.4.4」)を、PCのネットワーク設定でDNSサーバとして設定するだけで利用できます。
pdfファイルへのリンクなどでは、通常のwebページと異なりますので、別ウィンドウで表示させたいところです。
しかし、IEのポップアップ ブロック フィルタレベル[高]に設定されていると、JavaScriptのwindow.openで表示されているポップアップ・ウィンドウだけでなく、HTMLタグの「<a target="_blank">」といった、新規ウィンドウの表示もブロックされてしまうため、別ウィンドウで開く事が出来ません。
ブラウザの設定で許可していただければ済む話ではありますが
アクセシビリティでは「<a target="_blank">」は極力使用しないようにいわれています。
また、XHTML1.1では廃止されましたし、HTML5ではどうなるんでしょうか?要調査ですね。
しかし、pdfファイルは別ウィンドウにしたいですね。。ブラウザの戻るボタンしか戻る手段がないというのはかえって不親切でしょ!
W3C に HTML5 Japanese Interest Group が発足しました。
デベロッパー向けにはgoogleグループのHTML5-Developers-jpがありますが、アプリケーション開発などをメインにしており、ちょっと難しすぎる世界ですね。
HTML5 Japanese Interest Groupは、一般参加も出来るみたいです。