googleテクノロジー

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GoogleがフリーのWebフォントを集めた「Google Font Directory」と「Google Font API」を公開したそうです。

米Google、オープンソースのWebフォント集「Font Directory」と「Font API」を公開

Webフォントとは、サーバー上に用意したフォントでWebページを表示する技術です。

とんだサプライズでしたね!まだまだ目が離せません。

ツイッターハッシュは「#io2010jp」

急速に動き出した各ブラウザのビデオコーディックサポート状況。

今日は朝から「Google I/O」が気になってお仕事に集中できません。中でもどうしても気になったのでメモだけしとく。

Google のマルウェア検出フィルタに関しての記事。Flash Player の自動ダウンロードやActiveX コントロールのインストール用ダイアログボックスもダメなんだって。

FLASHの埋め込みHTMLは「XHTML(Valid)規格に準じたFlashソースの書き方」で詳しく説明されています。

また、「Valid かつアクセシブルにYouTube(Flash)をHTMLに埋め込む方法」でもご紹介されている『SWFObject』を利用すると便利です。

SWFObject v2.0 ドキュメント日本語訳

早速Googleバズを試してみましたが、あまり使い道なさそう。。。
一応twitterも読み込めるみたいですが、RSSを引っ張ってきているだけなので、タイムラグが気になりますね。

設定方法もいまいち分かりにくいし。
「接続済みサイト数」と接続サイトの設定の内容がマッチしないのはなぜ??

もうしばらく様子見が必要ですね。

「Hello World!」を出力するガジェットが出来ましたので、今度は「Color-Picker」に挑戦!

とはいっても、jQueryプラグインで Color-Picker はたくさん出ていますので、一から作成せずにプラグインを読み込むだけの単純なものです^^;

今回使用するのは『Farbtastic』というプラグイン。

jQuery 本体はgoogleの『Google AJAX Libraries API』で読み込みを行います。

開発環境はgoogleのiGoogle デベロッパーを参考にiGoogle内に実験環境を作りました。

サンドボックスに登録(2)して、デベロッパー ツールを追加(3)するだけ。簡単ですね。

早速「Zend_Gdata」の「Google Spreadsheets」を使ってみたいと思います。

事前準備としてgoogleアカウントを作成し、googleドキュメントに「商品データベース」という名前でSpreadsheetsを作成しておきます。

商品データベース(シート名:商品一覧)
no name price show_detail show_image1
1 商品1 500 商品1の詳細説明 ※画像(画像の管理はPicasaで行います)
2 商品2 600 商品2の詳細説明 ※画像(画像の管理はPicasaで行います)

GoogleがWebブラウジングの高速化を実現させるため、DNSの問い合わせ速度を改善させることを目的に「Google Public DNS」を公開しました。

DNS(Domain Name System)とは、IPアドレスとドメイン名をマッピングして相互解決するための仕組みです。ドメイン名の階層構造に応じて世界中で分散管理されています。

近年、ajaxやマッシュアップの技術やにより、複数ドメインへ問い合わせが増えています。
また、携帯端末の普及によりアクセスの機会そのものも増加しています。
さらにGoogle ChromeなどのモダンWebブラウザの一部では、表示しているHTML中のドメイン名を先読みして問い合せる「DNSプリフェッチ」の機能を持つものもあり、DNSサーバがブラウジングに与える影響が大きくなっています。

Google Public DNSでは、GoogleのDNSサーバ(プライマリ「8.8.8.8」、セカンダリ「8.8.4.4」)を、PCのネットワーク設定でDNSサーバとして設定するだけで利用できます。

Google Docs で利用できる、 Spreadsheet ではフォームを作成することができます。アンケート集計などに便利だとか。(メールフォームの作成って以外と面倒なんですよね。)

で、早速作ってみました。デザイン面とかカスタマイズ出来ればいろいろ運用の機会も増えそうですね。
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