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cakePHPのチュートリアル「ACL を制御するシンプルなアプリケーション」を実践したときの備忘録

  1. まずはcakePHPをダウンロード。

    http://cakephp.org/から現在の安定版1.2.5をダウンロードしてweb領域にセットします。

  2. 続いてDBの設定。

    「cake_tutorial」というDBを作成して以下のテーブルを作成。

    CREATE TABLE users (
        id INT(11) NOT NULL AUTO_INCREMENT PRIMARY KEY,
    	username VARCHAR(255) NOT NULL UNIQUE,
        password CHAR(40) NOT NULL,
        group_id INT(11) NOT NULL,
        created DATETIME,
        modified DATETIME
    );
    
     
    CREATE TABLE groups (
        id INT(11) NOT NULL AUTO_INCREMENT PRIMARY KEY,
        name VARCHAR(100) NOT NULL,
        created DATETIME,
        modified DATETIME
    );
    
    
    CREATE TABLE posts (
        id INT(11) NOT NULL AUTO_INCREMENT PRIMARY KEY,
        user_id INT(11) NOT NULL,
        title VARCHAR(255) NOT NULL,
        body TEXT,
        created DATETIME,
        modified DATETIME
    );
    
    CREATE TABLE widgets (
        id INT(11) NOT NULL AUTO_INCREMENT PRIMARY KEY,
        name VARCHAR(100) NOT NULL,
        part_no VARCHAR(12),
        quantity INT(11)
    );
    

ここまで出来たら後はbakeでサクッと作成しちゃいます。

この度、経済産業省が期間限定でおもしろい試みをされているようです。

経済産業省アイディアボックス

このシステム、オープンソースCMSの「SugarCRM」で作成されているようですね。

そして、「経済産業省アイディアボックスに関する契約関係情報」がなんとも・・・

jQueryのUIタブも簡単で便利ですが、さらにアクセシビリティにも配慮したスクリプトのご紹介。

jQuery Accessible Tabs

jQueryUITabsでは、タブ部分をメニューとして扱い<ul>タグで指定しましたが、jQueryAccessibleTabsタブにあたる部分を<h2>タグで指定します。
コンテンツとメニュー(見出し)の構造が分かりやすくなるのでオススメ!

早速Googleバズを試してみましたが、あまり使い道なさそう。。。
一応twitterも読み込めるみたいですが、RSSを引っ張ってきているだけなので、タイムラグが気になりますね。

設定方法もいまいち分かりにくいし。
「接続済みサイト数」と接続サイトの設定の内容がマッチしないのはなぜ??

もうしばらく様子見が必要ですね。

javascriptでビット演算を行うときに注意すべきこと。

  • ビット演算を行う前にNumber型の値を『32ビットの整数』に変換をすること
  • ビット演算の結果は基本的に符号付き整数で返される。符号なし整数に変換したいときは『>>>』(符号なし右シフト演算子)を用いて処理を行う。

「Hello World!」を出力するガジェットが出来ましたので、今度は「Color-Picker」に挑戦!

とはいっても、jQueryプラグインで Color-Picker はたくさん出ていますので、一から作成せずにプラグインを読み込むだけの単純なものです^^;

今回使用するのは『Farbtastic』というプラグイン。

jQuery 本体はgoogleの『Google AJAX Libraries API』で読み込みを行います。

開発環境はgoogleのiGoogle デベロッパーを参考にiGoogle内に実験環境を作りました。

サンドボックスに登録(2)して、デベロッパー ツールを追加(3)するだけ。簡単ですね。

早速「Zend_Gdata」の「Google Spreadsheets」を使ってみたいと思います。

事前準備としてgoogleアカウントを作成し、googleドキュメントに「商品データベース」という名前でSpreadsheetsを作成しておきます。

商品データベース(シート名:商品一覧)
no name price show_detail show_image1
1 商品1 500 商品1の詳細説明 ※画像(画像の管理はPicasaで行います)
2 商品2 600 商品2の詳細説明 ※画像(画像の管理はPicasaで行います)

PHPフレームワーク「Zend Framework」は下記から最新版をダウンロードします。
Zend本家サイト
今回は「Zend Framework 1.9.6 Minimal」をダウンロードしました。

基本的にダウンロードしてきたファイルを展開し、PHPのパスを通せば設定完了です。

macでは、perlファイルに実行権限を与えてあげないと動作させる事が出来ません。
とくにフリーcgiなどをダウンロードしたときに注意が必要です。(ついつい忘れてしまうので^^;)

ターミナルから以下のコマンドを叩けばOK!(ファイルやディレクトリは環境に合わせて修正してください)

macbook:~ user$ chmod 755 Sites/cgi-bin/xxx.cgi
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