とても勉強になりました。
はてなインターン4日目の講義「JavaScript で学ぶ イベントドリブン」
http://d.hatena.ne.jp/hatenatech/20100805/1281005759
javascript
Google のマルウェア検出フィルタに関しての記事。Flash Player の自動ダウンロードやActiveX コントロールのインストール用ダイアログボックスもダメなんだって。
FLASHの埋め込みHTMLは「XHTML(Valid)規格に準じたFlashソースの書き方」で詳しく説明されています。
また、「Valid かつアクセシブルにYouTube(Flash)をHTMLに埋め込む方法」でもご紹介されている『SWFObject』を利用すると便利です。
jQueryのUIタブも簡単で便利ですが、さらにアクセシビリティにも配慮したスクリプトのご紹介。
jQueryUITabsでは、タブ部分をメニューとして扱い<ul>タグで指定しましたが、jQueryAccessibleTabsタブにあたる部分を<h2>タグで指定します。
コンテンツとメニュー(見出し)の構造が分かりやすくなるのでオススメ!
javascriptでビット演算を行うときに注意すべきこと。
- ビット演算を行う前にNumber型の値を『32ビットの整数』に変換をすること
- ビット演算の結果は基本的に符号付き整数で返される。符号なし整数に変換したいときは『>>>』(符号なし右シフト演算子)を用いて処理を行う。
「Hello World!」を出力するガジェットが出来ましたので、今度は「Color-Picker」に挑戦!
とはいっても、jQueryプラグインで Color-Picker はたくさん出ていますので、一から作成せずにプラグインを読み込むだけの単純なものです^^;
今回使用するのは『Farbtastic』というプラグイン。
jQuery 本体はgoogleの『Google AJAX Libraries API』で読み込みを行います。
開発環境はgoogleのiGoogle デベロッパーを参考にiGoogle内に実験環境を作りました。
サンドボックスに登録(2)して、デベロッパー ツールを追加(3)するだけ。簡単ですね。
- Validation
- Validationチェックスクリプト
- markItUp!
- エディタ機能のスクリプト
- Creating a Virtual jQuery Keyboard
- キーボード入力支援スクリプト
- MODALPREVIEW
- 入力したデータをプレビュー表示するスクリプト
- Easy Multi Select Transfer
- マルチセレクトボックスの項目が移動できるスクリプト
- choose component
- 選択した項目をテキストボックスにセットするスクリプト
- Simple chained combobox plugin for jQuery
- 選択した項目によって次の項目を切り替えるスクリプト
- Editable Combobox
- セレクトボックスの項目を編集できるスクリプト
- Masked Input Plugin
- テキストのフォーマットを支援するスクリプト
- Autotab: jQuery auto-tabbing and filter plugin
- 制限した文字数に達すると自動でタブを移動するスクリプト
- Justify elements using jQuery and CSS
- テキストボックスの左端をそろえるスクリプト
その他たくさんのプラグインを紹介しているサイト:The ultimate jQuery Plugin List
jCalendarは、カレンダーから日付を選択して、セレクトボックスに日付をセットするjQueryプラグインです。
- jQuery
- http://jquery.com/ から「jQuery.js」をダウンロードします。
- jcalendar
- http://tedserbinski.com/jcalendar/index.html から「jcalendar.js」と「jcalendar.css」をダウンロードします。


